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修理内容や混み具合によりますが、当社サービスセンターで修理品の受付を行ってから、2週間を目安に発送できるよう心がけています。
■修理をご依頼される場合
お買い求めいただいたお店にご依頼いただくか、または、弊社サービスセンターまでお送りください。
 
■修理に関するお問合せ
E-mail アドレス:service@ss-sp.com
 
修理をご依頼される場合は、お名前、ご住所、ご連絡先電話番号、故障内容、お使いのカメラなどをご記入いただいたメモを修理品に添付してください。なお、修理依頼書のダウンロードができます。ぜひご利用ください。
 
 修理品受付:サンパック・カスタマーサービス
 東京都大田区北千束1丁目4番6号トーカドエナジービルB1(〒145-0062)
 シーアンドシー・サンパック株式会社
 サンパック・カスタマーサービス宛
 TEL 03-5701-5579 FAX 03-5701-5561

修理依頼書(エクセルファイル)
(右ボタンをクリックしファイルを保存してください。)


■修理受付終了予定のお知らせ(2015年7月現在)

以下の機種は、修理用部品の確保が困難なため、2015年9月30日で修理受付終了になります。
※修理用部品の在庫数に限りがあるため、予定より早く終了になる場合があります。

auto22SR auto120JTTL
auto36SR B3000S
auto544 D-macro
auto555 G4500
auto622pro G4500DX(旧名称:auto555)
auto622super PZ5000AF(キヤノン用/ニコン用/ミノルタ用)
autoDX12R TRパックU
autoDX8R auto622アクセサリー(※1)
auto120J  
(※1)
ズームヘッド,35mmヘッド,ワイドヘッド,IRヘッド,ディフュージョンヘッド,ベアバルブヘッド,リングヘッド,CG-10,CL-3



■修理受付終了のお知らせ(2015年7月現在)

修理用部品の在庫がなくなりましたので、以下の機種は修理受付を終了させて頂きました。
※下記一覧に掲載されていない旧機種もあります。詳しくはお問い合わせください。

AP-200W auto3600DX BZ2600 QBC-5
AUTO TRIAC 1001 auto360S BZ2600D READYLITE10
AUTO TRIAC 6001 auto4205G BZ2600DX READYLITE20
auto114 auto433 CHG-20 Softlite1400M
auto120 autoCV-300 CZ-200/CZ-200U スレーブユニット
auto120J autoMARINE3200 CZ-200A パワーパックI型
auto124 Autozoom3000 DXシューシリーズ(※1) パワーパックIII型
auto140 Autozoom3400 G-FLASH リモートライト
auto20SR Autozoom4000 GX24 リモートライトII
auto25SR Autozoom4800 GX8R AD-26J
auto26DX B3000 mini grip MG-1 AD-27J
auto3075G B3600AF MS-4000pro-system  
auto30DX B3600D PZ4000AF(キヤノン用/ニコン用/ミノルタ用)  
auto30SR B3600DX QBC-3  
(※1)
CA-1AF,NE-1AF,MX-1AF,CA-2D,CA-1D,CA-3D,NE-2D,NE-3D,MX-1D,MX-2D,YC-1D,OT-1D,PT-2D,HA-2D,BR-1D,STD-1D


■オキシライド乾電池をご使用できるモデルについて
2004年5月28日
現行機種でオキシライド乾電池が使用できるモデルと使用できないモデルについては、下記のようになります。
使用可能な機種については、アルカリ乾電池と比べて発光間隔が短くなる(チャージが早くなる)、発光回数が増えるなど、オキシライド乾電池を使用することで、ストロボの性能をより引き出すことができます。
使用できない機種については、2004年5月11日のお知らせにてお伝えしたとうり、ストロボ本体が発熱したり、発光しなくなるなどの不具合の原因になることがありますので、十分ご注意下さいますようお願いします。
 
<オキシライド乾電池が使用できる機種>
PZ40X、PZ5000AF、auto120JTTL、G4500DX、auto544
 
<オキシライド乾電池が使用できない機種>
リモートライトII、auto22SR、B3000S、auto36SR、Dmacro、autoDX-12R、G-FLASH
 
本件に関するお問合せ先:シーアンドシー・サンパック株式会社  サンパック営業部 TEL. 03-5701-5579
   

 
■オキシライド電池を一部のサンパックストロボに使用できない件について
2004年5月11日
2004年4月1日に松下電池から新しく発売されましたオキシライド乾電池を、当社の一部(下記にリストアップ)のストロボに使用すると不具合が発生する場合があることが分かりました。具体的な症状としては、ストロボ本体が発熱をしたり、発光しなくなるといったことがあります。これは、オキシライド電池の初期電圧が、通常のアルカリ電池よりも高いことに起因していると考えられます。
当社ストロボの下記モデルのご購入を検討されている方や、現在ご使用中の方は、オキシライド電池を下記モデルに使用しないよう十分ご注意頂きますようお願い致します。
 
<現行機種でオキシライド電池に対応していないもの>
auto22SR、B3000S、auto36SR、リモートライトII、Dmacro、auto DX-12R、G-Flash
 
<過去3年間に生産終了した機種でオキシライド電池に対応していないもの>
auto140、auto20SR、auto25SR、B3000、B3600DX、auto DX-8R、PZ4000AF
 
本件に関するお問合せ先:シーアンドシー・サンパック株式会社  サンパック営業部 TEL. 03-5701-5579