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商号 シーアンドシー・サンパック株式会社 
創業 1978年11月(創業1972年8月)
資本金 1,000万円
所在地 東京都大田区北千束1-4-6トーカドエナジービルB1(〒145-0062)
代表取締役 Stephen Ashmore (スティーブン アッシュモア)
事業内容 光源応用品水中撮影機材全般およびの製造・販売。これらに関するサービスの提供

 
1963年 薄型のヨコ位置タイプで、小型ながら大光量により人気を博したファーストモデル「サンパック7」 を発売。ストロボメーカーとしてのスタートを切る。
1969年 ニッカド電池内蔵式「サンパック7E」を発売。
ドイツハイマン社のゴールドチューブを採用し、太陽光の光質に最も近い自然な光を実現し、カラー撮影に抜群の威力を発揮した「GTシリーズ」を発売。
1973年 世界で初めてサイリスター直列制御方式の採用による光量無段階可変を実現した「Auto zoom 3400」を発売。
1974年 接写用リングストロボ「GX8R」を全世界63カ国で同時発売。
赤外線専用ストロボ「NOCTO 400」発売。
1977年 初の水陸両用ストロボ「MARINE 28」発売。
1980年 小型普及モデル「SP140」、「auto140」発売。
1981年 ストロボのシューを交換し、一台のストロボで、各社カメラのTTL機能を活用できるようになったDXシリーズ初「auto30DX」を発表。
1983年 水陸両用ストロボ「MARINE 32」発売。
超小型グリップタイプストロボ「MG-1」発売。
1984年 DXシリーズ初のリングストロボ「auto DX-8R」発売。
マイコン搭載デジタル表示ストロボ「デジロボット32」発売。
1985年 スタジオ向けモノライト「MS-4000」発売。
1990年 バウンス自由自在。クリップオンタイプ薄型オートストロボ「B3000S」発売。
クリップオンタイプでありながら大光量GN36を実現した3600シリーズのDX版「B3600DX」発売。
水陸両用ストロボ初のTTL対応モデル「MARINE auto 2400」発売。
1996年 オートパワーズームを搭載し、シンプルで使いやすい機能によりロングセラーモデルとなった 「PZ4000AF」を発売。
1999年 フラッグシップモデルとなる「PZ5000AF」発売。
2003年 驚異的な小型軽量化を実現したデジタル一眼レフ用パワーズームストロボ「PZ40X」発売。
2007年 デジタル一眼レフ用専用ストロボ「PF30X」「PZ42X」発売。
2008年 デジタル一眼レフ&35mmフィルム一眼レフ対応「auto16R pro」、デジタル一眼レフ用専用ストロボ「RD2000」発売。
デジタルフォトフレーム「SPDPF-3.5」「SPDPF-5.6」発売。